相澤皮膚科、大学病院や美容皮膚科に行くもニキビに効果みられず(私のニキビ歴史2)

まあ、なんとか受験ものりきり、MARCHレベルには
なんとか合格したが、気持ちは晴れなかった。
ニキビが相変わらずひどかったからである。

親が大学病院にいこうといってくれて、大学病院に
行ってみたはいいものの何時間もまたされたあげく
5分くらいで診療が終わってしまった。


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そして、その診療の内容は、私が今まで何度も皮膚科で
もらっていたダラシンゲルと抗生物質、それと
デフェリンゲルを渡されて終わりだった。

失礼な話になるが、その時ニキビはガンと同じ
不治の病 と思ってしまったほどであった。

 

 

このとき一つミスを犯した。それはデフェリンゲルの
使い方を知らなかったということだ。 2週間くらい
使ってみて効果がなかったので、使うのを諦めてしまったが、
本当は、半年くらいの 長期間じっくり塗り続けなければ
いけないらしく そのことを知ったのは数年後であった。

 

まあ、いずれにしても、そのころはニキビ治療は
どこも同じで効果がないと思ってしまったのである。

 


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その後、私は事情があって、大学を中退し、
浪人して別の大学に入りなおした。
その時は勉強に集中していた せいか、あまりニキビはできなかった。

しかし、22歳の大学2年ごろになると 再びニキビが
ひどくなってしまい 毎日マスクをして大学に通うようになった。
何をしてもニキビがひどくてもうあきらめていた。

 

 

その頃から本格的にネットでニキビ治療について 調べた。
最初に目についたのは美容外科で有名な タカミクリニックであった。
ニキビ治療の定番である イオン導入とLEDダイオードを
6回ほどやってみたが 効果はイマイチであった。

 

 

ニキビ治療で有名な相澤皮膚科にも夏にいったが、
先生に男性はホルモン治療ができない、と言われ
もうニキビ治療は本当に無理なんだと諦めていた。

相澤皮膚科は女性ならばホルモン治療を行っているため
女性ならば受診したら大いに意味があるだろう。

 

 


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さらに悪いことに、秋になったら猛烈なストレス
のせいかツムジ付近がいきなりはげてきてしまった。

このハゲの件はプロペシアとリーブ21に通う ことによって、
半年後完全回復を遂げた。

なぜかニキビの方もだんだんと収まってきて、大学3年
つまり23歳のGWには久しぶりに3日連続で遠出をした。(笑)

なんでそんなことを言ったかというと18歳の頃から、
ニキビ がひどかったために、連続で外に出ることがままならなかった。

ハゲの方も完全回復をして、ホストみたいに髪を盛って、
お洒落している時間がとても楽しかった。

おそらく、その頃の私のハゲはAGAとかではなく、単純に
ストレスによる一過性のものであったのだろう。
つむじ付近が脱毛ではなく裂毛(毛が途中で折れる)
したのが原因であった。

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今思えば、この頃が一番楽しかったかもしれない。
普通の人ならば毎日外に出るが、私はニキビとハゲによって
毎日引きこもっている生活を今まで送っていたのであった。


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